「アイスコーヒー」のことの本や論文を書くなら、どんなことを書く?「師匠」の由来や歴史とかだろうか。それとも、自分オリジナルの視点からの意見かな。

親友は泣かず笑わず喋らない

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夢中で跳ねる子供と夕立

使う予定があり必要な大きな竹を定期的に譲り受けるようになり、良かったのだが、しかし、密集した竹が余計でどしどし運び出してほしがっている土地管理者は、私たちの必要量より大きい竹を取って運ばせようとするので大変だ。
うんざりするほど運んで帰っても余っておいてても色が落ち捨てることになるのだが、場所をとる竹が邪魔でしょうがないらしく、持って行ってくれとしきりに頼まれる。
こっちも必要なものをタダでもらっているので、強く言われたら断れない。

雹が降った月曜の午前に歩いてみる
まだ見ぬモスクワに、一度は行ってみたいという夢がある。
学校での英語学習に飽き飽きした時、ロシア語を息抜きにやってみようと検討したことがある。
だがしかし、本屋で読んだロシア語の会話中心のテキストを見て一日でやる気をなくした。
verbの活用が限りなく例外だらけだったのと、私ができないあの巻き舌だ。
観光目的でズブロッカとビーフストロガノフを味わいに向かいたいと思う。

気持ち良さそうに叫ぶ彼と履きつぶした靴

富士には月見草がよく似合うとの名文を記したのは作家の太宰だ。
太宰治は、バスに乗り、御坂峠を越え、今の甲府市まで行く途中だった。
同じバスで偶然にも一緒に乗ったおばあちゃんが「月見草」と独り言を言う。
そこで、振り返った太宰の視界に見えたのが月見草、と、大きな裾野をもつ富士山だった。
富岳百景の一部のこの話は、富士を理解するときに欠かしてはいけない。
たくさんの作品に出てくる、3776mの名山だ。
どの場所から見ても同じく、美しい形をしているために、八面玲瓏と言う形容がぴったりだと言われる。
納得だ。
私が特に好きなのは、中央高速道路から見る名峰富士だ。

天気の良い木曜の夕暮れは読書を
煙草は体に悪い。
と言ったことは、知っていても買ってしまうという。
昔、仕事で出会ったコンサルタント会社の重役のおじいさん。
「私が丈夫なのはたばことアルコールのおかげです!」とハッキリ言っていた。
こんなに堂々と言われると、無理な脱ニコチンはしなくてもいいのかも・・・と感じる。

どんよりした仏滅の夜明けにお酒を

明日香は、専門学校に入って一番に心を開いた友達だ。
彼女の素敵なところは、受け入れの幅が広くて、小さなことは、気にもしていないところ。
私の方から、今日から友達になろうと言ってきたようだが、覚えていない。
一緒にいると、全てが単純化されるので、凄くほっとする。
シャープな印象でスキニーなのに深夜にハンバーグを食べに行ったりするという。

気持ち良さそうに走る彼女と季節はずれの雪
自分自身、アレルギーで、ファンデーションは当然使えないし、洗顔石鹸も限られている。
そこで、果実や飲み薬の力にお任せになっているが、最近口にしているのがゼラチンだ。
緑茶に混ぜて、毎朝飲んでいるけれど、多少素肌が艶やかになった。
その上、実行してから効果が出るまで、即効性があったので、驚いた。

無我夢中で泳ぐ彼と失くしたストラップ

まだまだ社会に出てすぐの頃、知識がなく、目立つごたごたをひきおこしてしまった。
罪の意識を感じることはないと話してくれたお客さんたちに、挽回の方法も考え出せず、悲しい顔をしてしまった。
お客さんの一人が、ドトールのラテを差し入れと言ってくれた。
誤って2つもオーダーしちゃったんだ、と言って違う種類のドリンクを手に2つ。
長身で、細身で、とても優しい雰囲気をもっていた良い人。
ありがたかったな、と思い返す。

夢中でダンスする兄さんとわたし
今日この頃は、チヌ釣りに出かけていない。
会社でとてもあわただしく行けないというのもあるが、しかし、たいそう蒸し暑いから、釣りに行きにくいのもあることはある。
それに加え、休憩中によく行く場所を見ても釣れている雰囲気が全然ないから、気持ちが高ぶり行きたいとは思わない。
めちゃめちゃしこたま釣れていたら我慢できずに行きたくなるのに。

雲の無い平日の朝は想い出に浸る

この夏は、近くの海に行っていないが、行けたらものすごく行きたい。
現在、娘が2歳なので、砂浜で遊ばせるぐらいとはいえ、想像するけれどおもしろがってくれるだろう。
そうは言っても、娘は、オムツをつけているので、周りの人の事を思ったら海につけないのがいいかもしれない。
遊泳用のオムツもあるが、嫌な人もいて問題になっているらしいので。

ひんやりした金曜の晩に窓から
暮らしていた場所が異なると普通に食べるものが異なることをいっしょに暮しだしてからとっても考えることになった。
ミックスジュース作ろうかと家内から前に言われ、自分はあまり飲まないけど売っていたのかなと考えたら、ミキサーで作ることが普通みたいだ。
缶詰のフルーツと氷をミキサーに入れて、市販の牛乳をさらに加えて家庭用のミキサーで混ぜて完成だ。
家で味わい飲んだのは最初だったが、たいそうおいしかった。
好きだったし、くせになって、自分でも作り飲んでいる。

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