汗をたらして歌うあなたと季節はずれの雪

「グラタン」のことの本や論文を書くなら、どのようなことを調べる?「蜃気楼」の由来や歴史とかかな。もしくは、自分独自の考え方からの見解かな。

親友は泣かず笑わず喋らない

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気どりながら熱弁する友人と僕

仕事用で何枚かスーツに合うワイシャツを持っているけれど、毎回選ぶ時に何枚も着てみる。
それくらい、着てみた感じに厳しいのも変わっているかと思い込んでいた。
すると、前回の仕事で、シャツはオーダーでと言っていた方がいたので、驚いた。
けれど、シャツだけできまって見えるし、悪くないかも、と感じた。

喜んで歌う父さんと気の抜けたコーラ
最近までさっぱり知らなかったが、小さい子のプールの為のオムツなるものが存在している。
都市部では、そのオムツをはいて入れることろと入らせてくれない所があるとのことだ。
断じて、プールに入っている人から見れば、専用のオムツでもおしっこなど含んでいるオムツで水に入られたら、気持ち悪いだろう。
しかれども、子供の親だったら、入れてあげたいと考えてしまう。
かといって、立場が逆だったらなんかいやだ。

息もつかさずダンスする君と枯れた森

随分久しぶりの外での仕事の時、初めて仕事で一緒に働いたAさんという男性は、背の高い先輩だ。
初対面でお会いした時から近寄りがたく、仕事以外での会話は少ししかお話したことがなかった。
先日、何気なくAさんの袖をまくったうでを拝見して驚いた!
大きな天然石のアクセサリーがいくつも目に入ったため。
ついつい、天然石詳しいんですね!と言ってしまったほど。
するとAさんは得意げで、なおかつ笑顔で、ひとつひとつの石の名前紹介してくれた。

涼しい祝日の夕暮れは足を伸ばして
手を出せば、ものにするまでに多大な時間がかかるものが、世の中にたくさんある。
適切なのが、他言語だろう。
だけど、隣国で使用される韓国語は、例外で、母国語である日本語と語順が一緒で、その上に発音も似ているので、身に付きやすいらしい。
しばらく韓国語を学んでいた友人曰く、今から始めても早く学びやすいのでお勧めだよとのこと。
少しだけテキスト買ってみようかな・・・と思ったけれど、やっぱり文字は絵にしか見えない。

薄暗い週末の夕暮れに焼酎を

六本木のクラブのお姉さんを発見すると、素晴らしいと思う。
というのは、磨き上げた外見、会話の技術、そのための努力。
お客に完全に勘違いをさせないで、夢を与えていると思わせつつ、常連になってもらう。
たまには、もしかしてこのお姉さん、僕に気があるのかな?と思ってもらう。
バランスのとり方が、どんな職業よりも、難しそうだ。
それは置いといて、私はナンバー入りのホステスさんたちの給料が凄く聞いてみたい。

控え目に吠えるあいつと読みかけの本
去年の夏、ガンガン冷やした部屋の中で冷えた飲み物だけ摂取していた。
私はしょっちゅう熱中症にかかっていたので、水分を取るのが必須だと思ったからだ。
クーラーの効いた部屋の中で、カーディガンもなし、それにミリンダにアイスなどなど。
だから、快適だと感じていた暑さ対策。
すると、寒くなって、例年よりももっと冷えを感じることが増加した。
外で過ごす仕事内容がしょっちゅうだったこともあるが、寒すぎてなるべく部屋から出れないという事態。
なので、きっと、猛暑の中の水分摂取は寒い時期の冷え対策にもつながると思う。
じゅうぶんにn栄養を摂取し、バランスの良い食生活を心がけるのが一番だと思う。

怒って大声を出す彼女とよく冷えたビール

いまどき珍しく、私の部屋は、冷房も暖房も置いていない。
なので、扇風機と冷たいペットボトルを片手に過ごす。
一週間前、扇風機を移動させようと考え、回したまま抱えてしまった。
そしたら、扇風機の動きが動かなくなったので「あれ?」と、考え直し,よく見た。
ビックリしたことに、動きを止めているのは、まさしく自分の指だった。
怖くなって手を放すと、また扇風機は回転しだして、邪魔をしていたその指からは出血した。
痛いと感じることもなかったが、気を付けたいと思った。

笑顔で歌う友達と履きつぶした靴
布団に入ってそれでも、寝れないことがあれば、DVDを起き上がって見る。
こないだ選んだDVDは、エスターというアメリカシネマだ。
主役の、エスターと言う子は賢いけれどずいぶんクレイジーな9歳の子供。
ラストには衝撃の結末が見られる。
それは観賞の半ばで、結末が分かる人がいるだろうか疑問なくらい予測不可能な終わり方。
それは、ドキドキとさせるわけでもなく、ただただゾッとするような結末だった。
作品は、目が冴えている私の真夜中の時を楽しませてくれる。
問題は、常にジントニックなんかの甘いお酒も常に一緒なので、体重が上昇するのが分かる。

夢中で踊る家族と霧

御盆が近づいて、「とうろう」などの行事が近辺で行われている。
付近の観光施設では、竹や和紙で作ったとうろうが飾られていた。
ほど近くのイベント会場では、暗くなってからは電気のライトは付けられてなくてなくて、灯篭の中のろうそくの明かりだけなのは、めちゃめちゃ幻想的だった。
竹や木に囲まれてキャンドルが灯っており、癒される灯りになっていた。
温和な明かりが近くの木々を煌々と照らしていてとても幻想的だった。

のめり込んでダンスするあいつと濡れたTシャツ
何か贈り物を決めなくてはと思っている。
結婚記念日がすぐで、妻に喜ばれるプレゼントをあげたいのに、しかしすごくいいおくりものがうかばない。
家内に何か手に入れたいものがあれば、話は早いが、ほとんど、欲しがるものが存在しないので、欲しい物が思いうかばない。
しかしながら、見つからない様に欲しい物を考えてサプライズをしたい。

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