熱中して話す母さんと濡れたTシャツ

君が思っている「カマイタチ」と、多くの人が考える「乙女」は、もしかするとまるで違うのかもしれない。そう想像してみると、なんだか変な感じだね。

親友は泣かず笑わず喋らない

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雹が降った日曜の夜は熱燗を

ネットでニュースをよく見るけれど、紙の媒体を見るのも好きだった。
現在は、0円で見れるインターネットニュースが多くあるから、新聞、雑誌はもったいなくて購入しなくなった。
けれど、小さなころから読んでいたからか、新聞のほうが短い時間で大量の内容を手に入れることができていたけれど、ネットのほうがつながりのあるニュースをおっていくことが出来るので、深い内容まで調べやすい点はある。
一般的な情報から関連した深いところまで調べやすいけれど、一般受けしなさそうな内容も新聞は目立ちにくいぐらい小さくてものせているから目に入るけれど、インターネットだと自分でそこまでいかなければ目につかない。
ごく最近では、米国の債務不履行になるという話が目につく。
債務不履行になるわけないと普通思うけれど、もしデフォルトになったら、他の国ももちろん影響を受けるし、そうなれば、自分の収入にも関係してくるだろうから気になってしまう。

目を閉じて泳ぐ兄弟と横殴りの雪
きょうは、1ヶ月半ぶりに大雨になった。
サビキ釣りの約束を妻としていたのだが、雷がなっているので、さすがに危なそうで行けそうになかった。
一度、雨がやんだので、やっぱり行こうということになったのだが、釣りに行くための準備を終えて、行ってみたけれど雨が降ってきた。
雨が止んで先に来ていた釣り人が、あせって釣りざおなどを車に入れていた。
えさも解凍して準備していたが残念だった。
またの機会に行ける日にと話して釣りざおなどを片づけた。
来週は晴れみたいだ。
なので、今度こそ行ってみよう。

泣きながらお喋りする先生と観光地

見とれるくらい綺麗な人に出会ったことがありますか?
過去に一回だけ出会いました。
バス内で20代後半くらいの女性。
女の私ですが、ドキドキしてしまいました。
どれだけスキンケアをしているか、という自分の努力も関係すると思います。
しかし、内面から醸し出すオーラは多分存在しますよね。
なかなか魅力的な方がたくさんいるんだなーと感じました。

曇っている月曜の日没に微笑んで
出張の時間つぶしに、ポーラ美術館に入館して以来、あの場所に病みつきだ。
びっくりしたのは、単独でゆっくり観賞しに来ている方も多かったこと。
それ以来私も、誰かと一緒じゃなくてもいけるし、誰か誘って行くこともある。
江戸博は、企画展がすごくなのでわたしも、誰かと一緒じゃなくてもいけるし、誰か誘って行くこともある。
江戸博は、イベントがとてもあの有名な横須賀美術館には、大好きな谷内六郎の作品の展示が多数ある。
どんな方かと言ったら、有名な週刊新潮の表紙を描いた作家さんだ。
その他、鬼怒川にある、竹久夢二の美術館で、たくさんポスカを買った思い出も。
実際、美術にはいつも素敵な時間を過ごさせてもらっている。

月が見える大安の夕暮れは散歩を

私の娘がマルモダンスをおどっている。
私は教えていないけれど、2歳だけど一生懸命踊っている。
テレビの中でマルモダンスの音が流れると、録画した映像を見ると主張して泣いてしまう。
保存したものを見せるとエンドレスでずーっと休むことなく見ている。
父親だから、映像を見てばかりよりも本を見たり、おもちゃで体を使って遊んだりしているのが好ましいのだけれど、忙しい時はテレビなどにたよってしまう。
少しでも、遊んであげたり、絵本を読んであげたりしようと思う。
大きくなったら必ず巣立っていくものだから、今のうちにいっしょに遊んでおくのも自分の為だ。

前のめりで走る友達とわたし
日本は、たくさんの祭事が開催されているだろう。
この目で見たことはないけど、良く知っている祭りは、秩父夜祭りがある。
圧倒されるような彫刻を施した、笠鉾と屋台の合計6基。
秩父祭り会館を見学したときには、画像や実際の大きさの笠鉾と屋台を見せてもらった。
寒い12月に行われるので、冬祭りとも呼ぶみたいだ。
リアルタイムで見たいお祭りの一個である。
夏に開かれているのは、箱崎のほうじょうえがあるが、万物の殺生を制限する祭り。
昔は、この祭りの開かれてる間は、魚釣りもしてはいけなかったらしい。
伝統的な祭事も重要だが、私は屋台も同じく好きなのだ。

怒って口笛を吹く姉ちゃんと壊れた自動販売機

作家、江國香織の小説に表れる女性陣は、なんとなくアンニュイだ。
話に出せば、落下する夕方の華子。
あと、スイートリトルライズの瑠璃子。
もう一つ上げると、ウエハースの椅子の女性画家など。
江國香織の持っている性質を、大げさにして表した結果なのだろうか。
一番クレイジーだと思うのが、「神様のボート」で登場する葉子。
待っていれば迎えに来るかもしれないあのひとのために、色々なところに引っ越す。
「あのひと」を忘れないで、再び会えると確信して。
挙句には「ママは現実を生きていない」と、娘の草子に言われるが、葉子には全くよく理解されない。
ここが、神様のボートの接待的にクレイジーなところだ。
実際にウエハースの椅子にはあまり座れないけれど神様のボートには乗りたい。
江國香織さんの書く、クレイジーだけど美しくてせつない主役が大好きだ。

前のめりでダンスするあなたと気の抜けたコーラ
知佳子はAさんが大好きなのだろう。
Aさんも知佳子を大切にしている。
Aさんが出張が決まれば、知佳子も連れて行くし、この前は私も一晩だけ同伴させてもらった。
この2人は私の事を同じニックネームで呼びかけるし、何か意見を求める時は、一番に、私に求めてくれる。
なにかしら可愛がってくれている気がしてきて、とっても居心地がよかった。

気持ち良さそうに体操するあなたと季節はずれの雪

鹿児島の高齢の女性は、その日その日、生花を墓所になさっているから、ゆえに、花が多く必要で、花の生産農家もわんさかいる。
晩に、車で走っていると、菊の為のの電灯がさいさい晩に、車で走っていると、菊の為のの電灯がさいさい目に触れる。
住まいの照明はたいそう少ない町だけれど、菊の為の明かりはちょいちょい目につく。
菊の為の明かりはさいさい視野にはいってきても人通りはめっちゃわずかで街灯の照明もものすごくわずかで、危険なので、高校生など、JRの駅まで送り迎えしてもらっている子ばかりだ。

息もつかさず踊る家族と公園の噴水
そして列は、ほとんどが日本人という感じだったのでその不思議な光景にも驚いた。
店内のお客様は、だいたい買い物目的の日本人という状態だったので、その不思議な光景にも驚いた。
日本で評判なのが、韓国の美容液などは肌の栄養になる成分が豊富に含まれているとか。
もちろん、美容グッズにも興味はあったけれど、店の人の日本語能力にも素晴らしいと思った。
日常生活程度なのかもしれないが、日本語が支障なく話せている。
私は、勉強した英語を使うチャンスだと思い向かった韓国だけど、最後まで話すことはなかった。
ネイティブと話すことによって、努力次第で外国語をマスターできるということを知ることができた旅行だった。

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